■ポイント紹介 雲見

● 地形で有名な雲見は、亀裂に差し込む美しい青い光や、水中トンネルのスリル、
   地上では有り得ない、地形と光との芸術がダイバーを魅了します。


● 季節の回遊魚にマクロな生物、通年見られる地付の生物と植物。
   水中生物の数は伊豆の中でもトップクラスです。

○ 代表的なポイント ■牛着岩 ■コリンズポイント ■黒崎 ■三競

・太陽の光が射し込み、美しい景色を作ります。そして迷路を探検するようなアドベンチャーな感覚!
 雲見の地形ポイントには、青い芸術と幻想的な世界が待っています。

・地形を好む生物が豊富!地形と生物のコラボレーションが楽しめます

○ 代表的なポイント ■沖の根 ■コリンズヒル ■竹の子

・60mの水底から切り立つ3つの隠れ根!「沖の根」「コリンズヒル」「竹の子」。

・3つの根は、時に流れが速く、上級者向け。大型の「クエ」や回遊魚「ヒラマサ」「カンパチ」
 「イナダ」「ワラサ」が狙えます。
 魚影も他のポイントより濃く、「シラコダイ」の群れや「キンチャクダイ」 「アオブダイ」「トビエイ」など
 魚種にも満足できるポイントです。

○ 代表的なポイント ■軍艦 ■前原 ■大根 ■漁礁 ■ハリ石

・多種な甲殻類や幼魚、砂地にいる生物が豊富で、初心者からマクロ派まで楽しめます。

・「漁礁」は禁漁区で、釣りや漁業は一切できず、いわゆる「生物を増やす場所」です。
 雲見では地域への貢献と信用から、この漁礁をダイバーにのみ開放しております。
 三重県尾鷲の天然石を平成13年に投石完了。約8000万の費用を投資し漁獲高向上
 のため設置されたものです。日々成長中の「自然の営み」を是非、覗いて見てください。

■水中ガイド

○ 代表的なポイント ■ニヤヨコネ ■ウラヨコネ ■フタゴネ

・伊豆半島では比較的新らしいエリアで、まだまだ手付かずの海を楽しめます。

・ポイントは根を回る潜り方が主で、基本的に初心者からOKです。

● ポイント開発が得意・・・だから楽しい!
  ポイント開発の実績が違う!
  「コリンズヒル」「コリンズポイント」(他社名「サンキョウ」)「黒崎ケーブ」
  岩地「ニヤヨコネ」「ウラヨコネ」。「漁礁」のダイバーへの開放、ナイトダイビングの開放。
  雲見出身インストラクターののローカルショップだからできた実績です。
  どこよりも雲見の海に精通しています。


● ポイントはお客様が決める!
  お客様のレベルで潜水可能なポイントの見所や特徴をお話いたします。
  潜水ポイントの決定はお客様にお任せいたします。


● 最大6名(例外あり)の少人数ガイド
  複雑な地形が多い雲見を迷わず楽しめるよう少人数でダイビングします。

● ガイド後、スキルのアドバイスが受けれます!
  PADI最高ランク店なので、ファンダイブでも、ご希望の方にはスキルのアドバイスが
  無料で受けれます。


● スケジュールもお客様しだい!
  「午前中2ダイブ」「午後から1ダイブ」など、スケジュールのリクエストをお受けしております。
  (予約状況により不可な場合があります。お気軽にご相談下さい。)


● ボート・スキッパー(船頭)は全てインストラクター!
  操船者はインストラクターなので、ボート上の細かなアドバイスが受けれます。
  トラブルにも即座に対応できます。


● 移動は全て当店の送迎車!
  雲見内の移動は、全て当店の車で送迎いたします。


宿も経営だから
・セットで使うと安い。

・前泊素泊まりがお得!

・深夜着にも対応。

・ダイビングの都合で
 食事の時間を決めれる。

・チェックアウト後でも
 温泉に入れます。

・就寝時間に合わせて、
 朝食を遅らせます。

・リクエストで釣りや
 サンセットクルーズ
 が可能(無料)
■セルフダイビング

● セルフダイビングは・・・
  潜水計画を立てる楽しみや、魚を見つける楽しみ、ダイビングの達成感、
  そして、自分達の目的に合わせて自由に潜ることが出来る利点があります。

● 費用はガイドを付けて潜る場合の半分で済みます。

● 1つの被写体に時間をかけたい、じっくり写真を撮りたいフォト派のダイバーにオススメ!

● 本来、Cカード評議会加盟の指導団体(PADI NAUI SSI NASDS)
  で言う「認定」の条件は「トレーニングを受けた水域または同等水域で同コンディション
  下であれば、バディ同士で(プロレベルのガイド無しで)ダイビングできること」なので
  すが、残念ながら、この定義を守られセルフダイビングできるダイバーは非常に稀なの
  が現状です。 (条件付認定をの除く)
  認定された時に、「自分達だけで(インストラクターの水中ガイドなし)潜れるよう講習
  されていない方は、厳密に言うと「認定」されていることにはなりません。
  再トレーニングを受講されてから、セルフダイビングお楽しみください。
  また、Cカード評議会に加盟されていない指導団体の認定者の場合、知識とスキルを
  確認させていただく場合がございます。

● 認定された水域と同等のポイントでお楽しみください。
  同等以上のポイントや水中洞窟のあるポイントでのセルフダイビングを希望の方は
  コリンズの「ディスカバー・ローカル・ダイビング」を受講されてから、お楽しみください。

● 基本的にバディ単位、ポイントはランクの低い方に合わせてください。
  参加される方全てが、認定レベルの技量があることが条件となります。
  グループで潜られる場合も同様で、ランクの低いかたにポイントを合わせてください。

● ガイド行為にならぬよう注意して下さい。
  誰か一人が水域を把握していて、その方が他の参加者を引率するようなダイビングは
  避けてください。参加者全員がその水域を把握している中でお楽しみください。

★ ガイド行為にあたるセルフダイビングで事故が発生した場合、引率した方が民事訴訟の
  対象になる可能性がございます。
  特にスキルの指導、水域の説明等、プロレベル行為にあたらぬよう、ご注意ください。
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